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<鳩山首相>海沿いのホテルで静養 夫人と千葉・鴨川へ(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は27日、静養のため幸夫人とともに千葉県鴨川市のリゾートホテルを1泊2日の予定で訪れた。外遊を除き、首相公邸以外に宿泊するのは、昨年10月の公邸引っ越し後初めて。同日午後2時に公用車で出発、途中で買い物をしてホテルに入った。

 首相は26日の記者会見で「辞めればよいという立場では決してない」と述べるなど、今後の政権運営に強い意欲を示した。週明け以降、米軍普天間飛行場移設問題で政府案の一本化や、郵政改革を巡る混乱の収束に取り組む予定で、海沿いのホテルで英気を養ったようだ。【朝日弘行】

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久々の卵? トキが産卵の可能性(産経新聞)

 新潟県佐渡市で放鳥され、繁殖に向け巣作りをしている国の特別天然記念物のトキのペア1組が産卵している可能性が高いことが29日、分かった。環境省の笹渕紘平・自然保護官が明らかにした。自然下でのトキの産卵の確認は昭和54年以来になる。

 産卵したとみられるのは1歳の雌と3歳の雄。今月21日に巣作りが確認され、28日ごろから雄雌のどちらかが巣に残り、卵を温めているようなしぐさを繰り返しているという。環境省によると、この雄雌を含め計3組の巣作りが確認されている。

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羽田新駅火災 照明器具がショートし出火か(毎日新聞)

 東京都大田区羽田空港2の京急電鉄「国際ターミナル駅(仮称)」の新設工事現場が燃えた27日の火災は、工事用の照明器具がショートして出火した可能性があることが警視庁東京空港署の調べで分かった。

 同署と京急電鉄によると、出火したのは地上3階地下2階建ての駅ビルの1階。作業員が工事用の照明器具のスイッチを入れた直後に火花が散り、天井の断熱材に燃え移ったという。1階部分約390平方メートルを焼いた。滑走路は約2キロ離れており、飛行機の離着陸に影響はなかった。

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出馬辞退の前田日明氏「話が違う」民主党に激怒(スポーツ報知)

 今夏の参院選に関し一度は民主党から「公認内定」を得たが、3日に発表された第1次公認候補から外れた元格闘家・前田日明氏(51)が23日、出馬辞退に追い込んだ同党への怒りをぶちまけた。24日には都内で会見し、小沢一郎幹事長(67)をはじめ同党との確執など、出馬辞退に至った理由をすべて語る。

 前田氏はこの日、都内で映画の試写会に出席後、取材に応じた。「明日の会見で事実を包み隠さず話してやりますよ」。持ち前の渋い声でそう前置きした後、明日まで待てないと言わんばかりに、1時間以上にわたり民主党批判を展開した。

 民主党は昨年12月末、今夏の参院選の候補内定者の1人として前田氏を発表。だが、今月3日の第1次公認発表では、内定者11人中1人だけ公認されなかった。前田氏は2月下旬、民主党の松木謙公衆院議員(51)を通じ、小沢幹事長に対して出馬辞退を申し出たという。

 辞退の理由については、鳩山内閣が推進する永住外国人への地方参政権付与法案に反対の姿勢を示した前田氏と民主党の間で認識の違いがあったことを挙げた。同法案について、民主党内でも反対派は少なくないが「選挙の応援演説のときにガンガンしゃべったけど『選挙にさしさわるのでやめて』って怒られた。ありえない話」とまくしたてた。

 また、内定当初に約束されていた、選挙活動時の党からの資金援助を取りやめられたことも挙げた。「選挙で全国をまわるには2〜3億円かかる。党から出してくれるって言われていたのに、最初の話と全く違うんだよ」と怒りをあらわにした。

 小沢幹事長は、前田氏の公認見送りについて、今月3日の定例会見で「前田なにがしにつきましては、いろいろ本人の認識のことやら何やらありましたので、今回は見送り」と説明。その後も「選挙を進めるにあたって、お互いの認識が若干違っていた」とも語っていた。前田氏は「小沢さんと会ったのは2回。どちらもたった3分くらい。今後、もう民主党から政界に出ることはないと思う」と鋭い目で話した。

 それでも、今夏の参院選への出馬断念は明言しなかった。他党からの出馬打診については「いまのところ、話はまだない」。親交が深い鈴木宗男代表(62)の新党大地との連携には「いいけど、民主党と手をつないでる人たちとはどうなのかな」と難色を示した。

 24日に都内で会見を開き、同党との確執など出馬辞退に至った真相を語る。

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強度、伸縮性優れた合金開発=医療や耐震などへ活用期待−東北大(時事通信)

 常温で加工しやすく、従来の合金よりも強度や伸縮性に優れた新たな鉄系形状記憶合金を、東北大大学院工学研究科の田中優樹研究員らのグループが開発した。研究成果は19日付米科学誌サイエンスに掲載された。
 田中研究員は「医療器具の進歩が期待できるほか、震動エネルギーの吸収にも優れており、耐震素材としての活用も見込まれる」と実用化に期待している。
 形状記憶合金はゴムのように伸縮し、曲げても戻る特性を持つため、医療用カテーテルや眼鏡フレームなど多方面で利用されている。しかし、その多くはチタン・ニッケル合金で、常温で加工しにくく製造コストが掛かることが課題だった。
 研究グループは、伸縮性はあるがもろいため実用化されなかった鉄を主体とした形状記憶合金に着目。アルミニウムを使うことで強度を向上させたという。
 開発された鉄系形状記憶合金は、チタン・ニッケル合金に比べ伸縮性は2倍、強度は1.5倍。エネルギー吸収力も5倍で、「大きな地震の揺れを抑え建物のダメージを軽減させてくれる」(田中研究員)という。グループは今後、企業と連携して量産化技術を確立したいとしている。 

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4000億円の申告漏れ=IBMグループ、過去最大規模−連結納税制度使い(時事通信)

 「日本アイ・ビー・エム」(東京都中央区、日本IBM)の企業グループが東京国税局の税務調査を受け、4000億円超の申告漏れを指摘されていたことが18日、分かった。追徴税額は三百数十億円となったもようだ。これまでに判明している国内での申告漏れ額としては過去最高とみられる。
 グループ内で自社株を売買した結果、親会社に損失が発生したとし、グループ内の損益を合算して申告する「連結納税制度」に基づき、2008年の法人税を納税しなかったという。
 関係者によると、日本IBMの親会社「アイ・ビー・エム・エイ・ピー・ホールディングス」(APH)は2002年、米IBMの資金提供を受け、同社から日本IBM株を購入。その後、子会社の日本IBMに取得株の一部を複数回にわたって売却したが、取得時より安値での売却となり、APHに巨額の損失が発生した。08年12月期までの5年間で計4000億円以上の赤字を抱えたとみなされたという。
 APHなどの企業グループは、同年ごろに連結納税制度を導入。子会社の黒字と相殺され、グループの法人税の納税額はゼロになったという。
 しかし税務調査の結果、国税当局は自社株購入と連結納税制度を組み合わせて税負担軽減を図った「各法令の乱用」と判断。4000億円超の赤字計上は認められないとして、赤字と相殺された分の08年12月期の日本IBMの所得千数百億円に対し、三百数十億円の追徴課税処分としたとみられる。
 日本IBMの話 日本税法上要求される税金はすべて納付してきている。更正通知に対して審査請求を申し立てる意向だ。 

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JAYWALKボーカル「疲れとるため」薬物使用(読売新聞)

 ロックバンド「JAYWALK」のボーカル中村耕一容疑者(59)が覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された事件で、中村容疑者が警視庁麻布署の調べに対し、「1年ほど前から疲れをとるために使った」と供述していることが12日、わかった。

 同署幹部が明らかにした。中村容疑者は「都内で外国人から買った」とも話しているといい、同署で詳しく調べている。

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シャツ&ブラウス 春の着こなしの主役に ビジネスからカジュアルまで(産経新聞)

 ■お気に入りの一枚 見つけたい

 上着を脱ぐ機会が増え、春先から初夏にかけて着回しに重宝するのがシャツやブラウスだ。デザインや組み合わせ次第で、ビジネスからカジュアルまで幅広いおしゃれが楽しめる。春の着こなしの主役になるような自分に似合う一枚を見つけたい。(小川真由美)

                   ◇

 ◆人と差をつけたい

 伊発祥のブランドで国内で約60店舗を展開する「ナラカミーチェ」は、胸元のフリルやカシュクールなど華やかさを強調したデザインで有名だ。しかし今春は一転、シャープな印象のストライプのシャツを提案している。昨年来、プレッピースタイル(ジャケットやシャツの着崩し)や80年代風デザインの流行で、ワンピースやチュニック一辺倒だった女性もシャツに着目し始めたためだ。中心価格帯は1万7千円前後だが、低価格帯を約1万3千円にまで広げ、価格面も配慮した。

 黒のストライプは胸元のギャザーでさりげなく女性らしさをアピール。カーディガンで鮮やかな色を取り入れると春らしい印象になる。青はデニムと合わせるのがおすすめだ。ボタンを外してインナーを見せたり、ボタンを留めて上からベルトをアクセントに着けたりしてもOKだ。鈴木尚貴取締役は「新年度はシャツの出番。人と差をつけたい人におすすめ」と話す。

 一方、仏老舗シャツメーカー「シャルベ」のテーマは「クールビューティー」。パープルピンクが多かった昨春から一変、今春は白や水色のストライプを展開する。独自の立体裁断で着る人の体形を問わず胸元に丸みが出ると同時に、腰回りは生地が体にフィット。色と柄はシンプルだが、高さ9センチ、2つボタンのカフスが印象的で、1枚でも存在感は十分だ。

 身ごろ(衣服の襟や袖などを除いた部分)脇は一度縫った生地の縁を巻いて再度縫うシングルニードルを施し、袖を後付けして身ごろとストライプの柄を合わせるなど、着る人にしか分からない着心地とデザインを追求。パターンオーダーで約5万円から、既製でも3万円台後半からとかなり高額だ。日本橋三越本店シャルベブティックの伊藤よし子担当課長は「着た人が自信を持てるシャツ。流行に左右されない点も強み」とアピールする。

 ◆独特の風合い

 着るだけでリラックスできそうなのが、「無印良品」(2月末時点で計337店舗)の「綿麻ダブルガーゼ先染め七分袖カフタンブラウス」。2枚のガーゼを織りの工程で重ね合わせて肌触りを良くした。糸を染めてから生地を織り、綿に麻を混ぜて生地に空気を含ませることで、独特の風合いを実現した。

 春夏の定番は白だが、今年はオフホワイトの生地に青のボーダーやチェック柄など、味わいのある色調が人気だ。ボトムにパンツなど細めのものや、素足にバレエシューズなど足元を軽やかに見せるとバランスがよく見える。

 同ブランドを展開する良品計画の衣服・雑貨部の山本紘平さんは「お気に入りの一枚を見つけて春のおしゃれを楽しんで」と話している。

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 有効な対策は打てなかったのか−。次男に食事を与えず衰弱させながら放置したとして、埼玉県警蕨署が保護責任者遺棄容疑で新藤正美(47)、早苗(37)の両容疑者を逮捕した事件。次男の力人(りきと)ちゃん=当時(4)=への虐待の疑いがたびたび浮上しながら手を打てなかった悲劇に、近所の住民は「何もできなかったのが切なかった…」と肩を落とした。

 「毎日泣き声が聞こえた。奥さんが『私の子じゃない』『犯罪者の子供』と怒鳴っていた」。事件当時、容疑者宅の隣に住んでいた女性(67)は、青ざめた表情で話した。

 蕨署によると、事件当時、新藤容疑者は長男(10)を加えた4人暮らし。長男と事件後に生まれた長女(1)は現在、児童養護施設と乳児院に引き取られているという。

 新藤容疑者らは平成16年3月から生活保護を受給し、埼玉県蕨市塚越のアパートに入居。それまでは「乳飲み子の長男を連れた路上生活」(付近住民)だったという。力人ちゃんは市内の保育園に在籍していたが、一度も通園していない。

 近くの女性(65)によると、力人ちゃんと長男が外出するのは両親が生活保護を受給しに行くときだけ。長男も小学校に通っておらず、「通学する小学生を長男はうらやましそうに眺めていた」という。

 県南児童相談所によると、力人ちゃんは生後間もない15年10月、両親の経済状態を理由に乳児院で保護。両親のたびたびの要請により、自宅に引き取られたのは18年1月だった。

 だが、その後も「子供の泣き声が聞こえる」といった虐待をうかがわせる通報がありながら、警察も行政も有効な手を打つことはできなかった。児童相談所は事件直前まで計8回、自宅を訪問して経過観察していたが、「虐待の事実は把握できなかった」という。

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 東京電力との取引を装って融資金をだまし取った事件で、警視庁は6日、東京都渋谷区広尾4、コンサルタント会社社長松本一輝被告(51)(詐欺罪などで起訴)を偽造有印私文書行使と詐欺の疑いで再逮捕した。

 発表によると、松本被告は東京電力とコンサルタント契約を結び約4億円の売り掛け債権があるとする契約書などを偽造。

 2009年2月、中央区内の不動産会社社長にこの契約書などを示して入金が予定されていると装い、1億1000万円を融資金として振り込ませた疑い。松本被告は「だましていない」と容疑を否認しているという。

 松本被告は今年1月、リース大手のオリックスから同様の手口で約2億4000万円をだまし取ったとして逮捕され、その後、起訴された。

 同庁は、松本被告がこの不動産会社やオリックスを含めた6社から計約8億円をだまし取ったとみている。

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